ニキビを作らない為の予防をしよう!

「現在進行形でニキビに悩んでいる人」

 

「繰り返しニキビができるから予防したい人」

 


 

そんな方は私の撮影記録を見てください。

 

【2014年8月撮影】

 

【2015年2月撮影】

 

実は私自身、ニキビには10代からずっーと悩まされてきました。

 

やっとニキビの腫れが引いたと思ったら、また別の箇所からニキビが発生する・・・。

 

そんな悪循環を繰り返して常に私の顔にはニキビが常にあるみっともない状態でした。

 

しかし現在では全てのニキビは消え、、、それどころか友達には「綺麗な肌してるよねっ!」て褒めてくれるほど良い状態を保つことができるようになりました。

皮膚科医が推奨する洗顔料ベストランキング

「ルナメアAC」

ルナメアAC

@コスメ クチコミ洗顔フォーム部門  ランキング1位

ベストコスメオンライン化粧水部門  ランキング2位

 

他にニキビケア商品で効果がなかった人、長期ニキビに悩まされている人にはお勧め!!
FUJIフィルム独自技術によってナノ化された「うるおい成分」と「ニキビ有効成分」が毛穴の奥隅々まで行き渡り、肌質を直接改善。

価格 リピート率 総合評価
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ナノレベルで肌へ浸透し、毛穴汚れを根こそぎ吸着
ハーバルモイストエキス配合の自然派で低刺激なのに優れた保湿力
「潤い成分」と「ニキビに効く有効成分」を毛穴に直接届けることができる
ノンコメドジェニックテスト済み・無香料・合成着色料不使用

 

≪脂性肌にも乾燥肌にも効く万能性洗顔料≫

 

冬にはカサカサの乾燥肌、夏にはベタベタの脂性の私でしたが、年中適度な潤いを保ち、ハリ艶ともに抜群でした!!
値段もお手頃だし、ニキビ改善&繰り返しニキビの予防で悩む人は試してみる価値あり。

 

 

 

 

「どろろあわわ」

どろあわわシリーズ4点セット

価格 リピート率 総合評価
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キメ細かいモコモコ弾力泡で毛穴内の汚れに吸い付き取り除いてくれる
豆乳発酵液とヒアルロン酸で保湿効果にも最適
肌細胞にハリと艶を与えるコラーゲンも配合されている

 

 

 

 

 

 

「NonA(ノンエー)」

薬用ニキビ洗顔石鹸ノンエー

価格 リピート率 総合評価
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通常の石鹸の約4倍の弾力性を持ち、毛穴汚れへの吸着性も高い
ヒアルロン酸&22種のアミノ酸のパワーで肌質を根本から改善
自信の全額返金保証制度あり

 

 

 

以上3つの洗顔料が共通しているのは「泡のキメ細かさ」と「粘着性」です。
この2つの性質を持つ洗顔料を使うことこそがニキビ改善の近道となります。

ニキビの原因はただ1つ!!毛穴詰まりによるもの

ニキビの発生原因は毛穴内に皮脂や汚れが詰まることによる炎症しかありません。

 

年齢によるホルモンバランスの乱れ、また成人での肌バリアの低下やストレスでの皮脂の過剰分泌等、どのような経緯があったとしても、ニキビを発生させてしまう最後の原因としては毛穴詰まりによる炎症が唯一の原因です。

 

要するに毛穴詰まりを原因として発生するニキビに対して洗顔料や洗顔方法はニキビ治療&予防に欠かせない重要なファクターになりますよね。

 

ニキビの原因=毛穴の汚れ詰まり=毛穴内に汚れを溜めなければニキビはできない


 

 

毛穴汚れを吸着するには「キメの細かい泡で尚且つ粘着性の高い洗顔料であること」がニキビ治療や予防の大前提だと皮膚科の先生方も口を揃えておっしゃっています。

 

ニキビ治療&予防での
最重要ポイント!!

 

 

毛穴内の隅々まで届くキメの細かい泡

 

汚れを吸着して取り除く粘着性の高さ

 

以上のことを踏まえて私が選んだのは「ルナメアAC」でした。

 

 

私のように繰り返しニキビができて悩んでいる人へ

塗り薬に飲み薬、色々なことを試してきたけれど・・・

私の場合、いつまで経っても治りにくいニキビに対して何もしてこなかった訳ではありません。
それどころか、皮膚科でお医者様に相談したり、薬局の棚に並べられてるニキビケア商品を片っ端から使ったり、本当に多くの事を試してきたのです。

 

しかし効果はどれもイマイチです。

 

一時的に悪化が軽減してくれるのですが、すぐに他の場所から新たなニキビができてくる為に、治っては作り、また治しては作りの繰り返しの日々。

 

それなりにニキビに対する知識もついていたので、食事バランスにも気をつけ、肌荒れしないような生活習慣を送っていたつもりにもかかわらず・・・。

 

肌質改善する為の努力も空しく、数年間、一向に改善されませんでした。

 

きっかけは皮膚科の先生との相談から・・・

とある皮膚科の先生(ニキビに関してとても有名な先生です)に診察して相談した時に、繰り返し洗顔料と洗顔方法の重要さについてご教授頂きましたのでご参考下さい。

Q.洗顔料の選ぶ基準

毛穴汚れの吸着に優れ、洗浄作用がそれほど強くないこと

肌に刺激を与えない無添加・無香料であること
保湿効果のある洗顔料であること

 

強い洗浄作用が働くと必要な皮脂まで落としてしまい、逆効果となってしまいます。
洗浄力が強い洗顔料は避け、天然成分が配合された肌にやさしい商品を選ぶようにしましょう。
また、すでにニキビができてしまっている人は、アクネ菌を殺菌する成分が配合された洗顔料を選びます。

 

ニキビを無くす&予防の為の洗顔方法

 

間違った洗顔方法を行っていると、肌にダメージを与える事になりかねません。
本来、洗顔とは皮膚表面に付着した汚れやホコリ、メイク材、酸化した皮脂を取り除くことが目的です。
しかし間違った洗顔をしてしまえば、お肌のバリア機能として必要な皮脂やセラミド、保湿成分まで洗い流してしまうことになるでしょう。
そうなった場合にはいくら美容液や乳液でお肌のカバーをしたとしても、肌本来の持つバリア機能が回復するまでは紫外線等の外的な刺激を受けてしまい結果的に肌トラブルを招く元になります。

 

正しい洗顔方法の手順

 

【1】まずは手を入念に洗いましょう。

 

【2】手の平で洗顔料を気泡が細かくなるまでしっかり泡立てましょう。簡単に泡立てる事ができる泡立てネットを使うと便利です。

 

【3】ふわふわの気泡が細かい泡で顎まわりやTゾーンから洗います。その際に手を直接肌には当てず、肌と手の平の間にある泡で洗います。

 

【4】洗い流しは35℃前後のぬるま湯で最低10回以上は流し、しっかりと洗顔料を取り除きます。

 

【5】きれいなフェイスタオルで水分を吸い上げるようにやさしく拭き取ります。

 

 

洗顔はやり過ぎないように適度な回数で

ニキビは過剰な皮脂が毛穴の入り口で詰まり、毛穴内を炎症させてしまうことでニキビができます。

 

まず過剰な皮脂を取り除く為の毎日の洗顔は重要な項目と言えますが、洗顔のし過ぎ洗浄力の強い洗顔料での洗顔は逆に必要以上の皮脂を取り除き、皮膚を硬化させてまた毛穴を詰まらせやすくなる原因にもなり得るので注意が必要。

 

※適度な回数と保湿成分が配合された洗顔料でスキンケアをすることをお勧めします。

 

ニキビを一度作ってしまうと、元通り治すにはとても大変な『労力』『時間』が伴います。
ましてやクレーター跡を残してしまっては「あの時もっとしっかりと手入れしとけば良かった・・・」と後悔の波が押し寄せてくるでしょう。
そうならない為にも正しい知識と手順で肌の管理を行っておいて損は決してありません。

 

 

その他の美肌対策

どのような肌質でも保湿は必須

上記でも説明したようにニキビ予防には保湿された肌を維持することがとても大切です。

 

脂肌の方でも乾燥肌の方でもニキビを作る原因は毛穴を皮脂で詰まらせてしまうことにあり、その道筋が違うだけなのです。

 

脂肌では過剰に分泌された皮脂が毛穴の出入り口を邪魔して塞いでしまうことになり、乾燥肌では皮脂量が少ない為に肌のバリア機能が低下し角質層にある水分を大量に逃がしてしまうことによって肌硬化が引き起こされやすくなり、肌の硬化が進めてしまうからです。

 

硬化した皮膚の毛穴は細く弱くなって、少量の皮脂でも毛穴を詰まらせやすくしてしまいます。

 

 

どのような肌質でも保湿は肌のバリア機能を高める上でとても重要なポイントで、保湿が補えている肌はニキビだけでなく様々な肌トラブルから守ってくれるでしょう。

 

つまりはニキビを含めた肌トラブルを引き起こさない為には【天然成分で肌にやさしい天然成分が配合された洗顔料】【皮膚の毛穴を掃除しながら汚れや適度な皮脂を取り除き】【保湿効果を十分に肌に与える】ことが適切だということです。

 

生活習慣は大丈夫!?

「あ!またここにもできちゃった・・・・。」

 

なんて繰り返しニキビを作って悩んでいる人はまずニキビのメカニズムを知ることが大切です。
ニキビを作り出す原因は皮脂の分泌、ホルモンバランスの崩れ、ストレスなどが起因とされていますが、その多くは生活習慣を見直すことで改善できる点もあることです。
今後、悩まない為にも普段からのニキビ予防を意識したリズムの良い生活送るようにしましょう!

 

ニキビは誰しもができてしまう可能性があります。例えば暴飲暴食が癖だったり、学校や会社での仕事や人間関係の悩みが原因となったり、また休みだとつい気を緩めがちで生活のリズムが不規則になったりとお肌に与える影響は日常の生活の過ごし方が大きく関係してきます。

食事での原因

食生活は人間が生きていく上で必須の項目です。それは食べ物をエネルギーに変え身体を動かすエネルギーに使っている以外にも成長の過程で新しい細胞を作り出したりする基にもなっています。
だからと言って、エネルギーになる食べ物だったら何でも良いのかと言えばそうではありませんよね?

栄養素にはそれぞれの重要な役割があり、どれかひとつに偏っていてもそのような人は「偏食家」と呼ばれ、いずれ偏食が原因で健康を害したりしてしまうのは誰でも知っていることです。
肌の細胞にも健康、不健康が日常の栄養の取り方によって存在し、不健康な細胞ほど肌トラブルを招きやすいのです。その一端がニキビと呼べます。
詳しくはバランスの良い食事を参考にして下さい。

 

Q.もしニキビができてしまったら・・・

 

気を付けていてもニキビができてしまったら、早急にケアをしてあげましょう。それがニキビを悪化させない予防になります。
いくら常に気をつけてても、ある種の要因によってニキビを発症させてしまうケースもあります。
例えば、懐かしい友達とついつい夜更けまで遊んでしまったり、上司との付き合いでお酒を飲み過ぎてしまったり、突然のトラブルでストレスが溜まってしまったりと、一時的な要因でタイミングが悪ければニキビができてしまうこともあるのです。
問題は初期段階で対処していれば、被害を最小限で留めていたはずなのに、放っておいてしまった為に悪化し、膿を持つような黄ニキビになってしまうことが危険です。
黄ニキビはニキビの中でも症状が重いニキビとされ、治ってもニキビ跡に悩まされる可能性があるでしょう。

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